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キャッシング情報
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住友不や三井不など不動産株が安い。住友不は朝方から下げて始まり、一時は前日比70円安の4650円まで下落した。その後も安い水準で推移している。日経平均株価へのマイナス寄与度で上位に入っている。三井不も下げて始まり、一時は前日比50円安の3860円まで下げた。みずほインベスターズ証券の岸恭彦シニアアナリストは「新築ビルやマンションが稼働し始め、賃料も上昇傾向にあることから不動産業界の銘柄は買われ続けてきたが、PER(株価収益率)が高くなっており調整局面入りしたのではないか」とみている。

 

 岸氏は「もっとも業績を下げる要因は見つからない」とも指摘し、特に三井不について「証券化ビジネスにも積極的で、ビルやマンションの市況が落ち込んでもカバーできる体制を整えている」と評価する。投資判断は三井不が「やや強気」、住友不は「中立」という。日本経済新聞


不動産

 

 

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社団法人日本クレジット産業協会(会長 前川 哲郎(株)セントラルファイナンス 相談役)は、クレジット業界の統計資料の整備という観点から、クレジットカード発行会社27社を対象としたクレジットカード動態調査を継続的に実施しており、このたび、平成19年2月分の集計値をとりまとめた。

 これによると、2月分のショッピング信用供与額は、1,775,308百万円で、前月比では12.8%の減少となっており、前年同月比は16.5%の増加となった。キャッシング融資額は、397,626百万円で、前月比では0.7%の増加となっており、前年同月比は9.1%の減少となっている。信用供与額合計は、2,172,934百万円で、前月比では10.6%の減少となっており、前年同月比では10.8%の増加となった。
日経プレスリリース


キャッシング モビット

百十四銀行は二日、JCBブランドのクレジットカード業務を行う関係会社の西日本ジェーシービーカード(香川県高松市)を連結子会社にしたと発表した。同行の連結子会社は十二社目。

 百十四ディーシーカード(同)に加え、西日本ジェーシービーカードを連結化したことで、グループ内にVISA、Master、JCBの三大ブランドがそろい、拡大しつつあるクレジットカードサービスを充実していく。

 西日本ジェーシービーカードは、一九八八年に設立。二〇〇六年三月末のショッピング・キャッシング・ローンの総取扱高は、約五十五億千五百万円。
【四国新聞】


りそなカード

三井住友カードは、一度も返済を延滞しなければ貸出金利が段階的に下がる新しいローン専用カードを発行する。当初の適用金利は年18%だが、1年間の支払いで延滞がなければ翌年度の適用利率を1%引き下げる。返済実績に応じて金利を優遇するカード会社は多いが、優遇条件を明確に打ち出すのは珍しい。5月7日からカードを発行し、初年度で5万人の会員獲得を目指す。

 新カードの名称は「エブリ」。20歳から55歳以下が対象でキャッシングの利用枠は20万―50万円。期日返済を続けていれば、貸出金利は最大で4%下がる。カードはショッピングにも使えるが、支払いはリボルビング形式のみ。(07:01)
【日本経済新聞】

 

金融用語集



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